ギムナジウム教師ママのドイツ暮らし

ギムナジウム(高校)の一教師として、一母として、一日本人としてのつぶやき。

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☆優しい心臓

誤用は習得プロセスの鏡☆

昨日のでんでんクラブの時間でことわざの勉強中に。
ゆき先生 「鬼の目にも涙、ってどういう意味」
よっきぃ 「鬼も悲しくて泣いたり、優しい心臓があるってこと!」
ゆき先生 「そうだね。鬼みたいにこわそうな人にも、優しいがあるんだよね。」

この間違いはしょうがないですね。
ドイツ語では、心も心臓もHerz(英語のheart)ですからね。
しかも、ここのところのでんでんクラブのテーマは「身体部位」。
しっかり影響受けてるのは、うれしいといえばうれしい。

それにしても、優しい心臓って、、、、オカシすぎる。
ごめんね、よっきぃ。
別窓 | こども語録-6歳 | コメント:2 | トラックバック:0
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この記事のコメント

日本で安藤選手の所属していた浦和REDS Ladiesを応援していました。今年の元旦の全日本選手権の決勝も国立競技場で最後の試合をみていました。ドイツでの様子を
知る事ができてとてもうれしいです。
きっと日本で沢山のREDS Ladiesのサポがこのブログに注目してるはずです。
これからもよろしくお願いします。
2010-02-21 Sun 11:35 | URL | 長本 #-[ 内容変更] | top↑
このコメントは管理者の承認待ちです
2010-02-22 Mon 08:26 | | #[ 内容変更] | top↑
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