ギムナジウム教師ママのドイツ暮らし

ギムナジウム(高校)の一教師として、一母として、一日本人としてのつぶやき。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

Er hat einen Vogel.

・今日のドイツ語
Er hat einen Vogel.
(英語:He is nuts.)
(日本語:彼は変わり者だ。)

"einen Vogel(鳥) haben(持つ)" は、「頭がどうかしている」
という意味。
三省堂には「気が触れるのは頭の中に鳥が巣を作るからだとい
う俗説から」とあります。酉年に因んでみましたが、これでは
幸先が悪いので、もうひとつ。

Woher ich’s wei§?
Das hat mir ein Vo¨gelchen gesungen.

(英語:How do I know? A little bird told me.)
(日本語:どうして知ってるかって?風の便りだよ。)

das Vo¨gelchen(小鳥)と英語の little bird、同じように使う
んですね。

(注:文字化け防止のため、エスツェットの代わりに§を使
います。ウムラウトには¨を使います。)

・日記
ウワサのブログ。初挑戦です。1月18日という、なんともキリ
の悪い日に始めるあたりが、私の年齢を表している?(笑)。

しかも、1歳ちょっとの息子は昼間も夜もなかなか寝てくれず、
私の仕事はたまってます。でもでも、負けていられない。


頑張るぞ~。

別窓 | ドイツ語 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<Er ist banane. | ギムナジウム教師ママのドイツ暮らし |

この記事のコメント

∧top | under∨
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| ギムナジウム教師ママのドイツ暮らし |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。